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H13住宅市場動向調査集計
注文住宅の建築費 ... 三大都市圏における注文住宅の建築費は約 3,300 万円、その他の地域の建築費は約 2,900 万 ... 分譲住宅に比べて注文住宅に居住する世帯の方が、性能評価書を手元に持っている割合が高. くな ...
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/torikumi/hinkaku/h14kisha2.pdf
5. 注文住宅の調査結果
注文住宅を建築した工事の種類は、「まったく新たに建築した」世帯が全体で ... 及び「3人」が多く、注文住宅の居住人数は3人または4人という世帯が多いこと. がわかる。 ... 注文住宅においては、安全性や省エネに配慮し、またデザインにこだわ ...
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha07/07/070621/04.pdf
注文住宅で家を建てています。
見積り金額で気になった事がありました。
契約を結ぶ前に本体工事、追加変更工事、付帯工事(屋外給排水溝、仮設工事)、建築諸費用、その他費用の項目が書かれている見積り書の中では追加変更工事の項目に金額(50万)が記載されていました。
「この金額は何ですか?
」と聞いたら、「銀行に仮審査の申請をする為に多めに金額を記載してあります。
仕様(追加)変更があった際、ぎりぎりだと後で大変なので」と説明されました。
私のなかでは、50万円は仕様(追加)変更で使えるお金と認識していたのですが工事請負契約書の見積り金額で何故かこの50万が追加変更工事の項目には記載されてなく、金額だけ合計金額の中に入っていました。
本体工事と付帯工事は以前頂いてた金額と同じです。
金額を計算してみたら合計金額は50万円合わないのに何故か合計金額には50万上乗せされた金額が記載されていました。
見積り合計金額が一緒だったので気がつかなかったのですが(確認せず契約した私が悪いのですが・・・)契約をした後に営業の方から頂いた資金計画表をみて初めて気がつきました。
いつの間にか本体工事費が50万上乗せされていて、別途請求額に追加変更工事(私の希望でキッチンの仕様等変えたので)の金額が記載されていました。
おかしいと思って、営業の方に「以前50万円仕様変更費として使えると言ってましたよね?
」聞いたのですが「いえ、これは建物の金額なので違います」としか答えてくれません。
(50万円は何の工事のお金か曖昧にされます)こういう事ってあるんですか?
初め見積りで頂いていた本体工事費って後で勝手に変えられるんでしょうか?
必要な工事(費用)があったとしても、施主に何の報告もなく金額だけ請求されるのでしょうか?
50万円って返金されたりしますか?
伝わりにくい文章で申し訳ないのですが、教えてください。
お願いします。
建築に携わる者です。
基本的に前の方と同じ意見です。
私も工事見積、現場管理等行いますが、新築の契約時に追加変更の金額を入れることなどありません。
というか、最初の段階で追加変更の内容がわからない(決まってない)のに見積などしようがありません。
契約後に発生するから、追加変更なんですよね。
契約をされてしまったようなので、業者の上のほうの人と交渉してみて、50万円減額が無理ならその分実際の追加工事分に当ててもらえるよう交渉してみてはどうでしょう。
(一営業マンの独断で行動しているとは思えないのであまり期待できませんが)それで駄目ならそういう会社だと思って50万円はあきらめ、工事が手抜き等ないか専門家の方に相談しながら工事を管理されたほうがよいと思います。
むしろそっちのほうが大事かもしれませんね。
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